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3月13日(金) トレード日誌

常に意識し続ける事 永遠に意識
①「どんな波の根っこか」「止まるべきところで止まったのか」「抜けるべきところを抜けたか」
➁勝ち負けは二の次で、いいエントリーができるかどうかだけを考える。
③裏目が続く時期は当然にある。そこで熱くならない事。好調が続く時も当然ある。そこで調子に乗らない事。

今週のテーマトレード前に見直すべき事。
①環境認識で怪しいと思ったらやらない。
入る前には5分でプライスアクション確認。タッチエントリーは卒業する
③エントリー後に違ったら、変な期待をせず手動で切る。その後で再度目線が変われば迷わず入る。


ユロドル

4時間
方向:下
オレンジを抜けた後の戻ってきたところ。オレンジまで戻ってくれれば入りやすかったが、やや届かずの再度下落。

1時間
方向:下。

MAで止まって落ちていった。MAで止められるという可能性と、オレンジまで戻るという可能性の両方を見ていたため、オレンジまで戻るのが怖くて入れなかった。


15分&5分
1HのMAで止められた後に、切り上げを抜けてきた。いったん抜けそうになって戻り、しかし上髭をつけて再度落ちてきた。
落ちてきたところの15分ライン下抜けで入りたかったが、すぐ真下に15分のMAがあって怖くて入れなかった。結局そのせいで30以上取りのがした。15分MAの下で切り上げを抜けてくれたら入れていたかもしれない。しかし15分MAと5分ネックを抜けたところでも入れなかった。

確かに止められたかというと微妙なところだし、再度上にいくリスクもありえたが、一番の問題は、ルール通り入れず、戻ってくるまで待ってみようという無意味な逃げの姿勢。結局ルール通りやっていれば難なく取れたところで、LCの痛みがまだ強すぎて怖い。

とれるはずのものをとり逃すことも、損切りすることも、同じく損失。
ただ、とり逃したことに対して前のように怒りがあまりわいてこなくなった。

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